7月18日 第二試合 向陽ドリームス 対 川西ジュニアーズ











向陽ドリームスが五回表0点六回表1点と4対3と詰め寄り、時間切れで
川西ジュニアーズが逃げ切るかと思われましたが、なんと6回裏の川西ジュニアーズの
攻撃終了時の残り時間 数十秒で、7回に入りました。
7回表 向陽ドリームスの先頭打者が三塁打を放ち、ノーアウト三塁からツーアウト三塁に
なりましたが4人目の打者が殊勲のツーベスを放ち同点としました。
川西ジュニアーズの七回裏に先頭打者 四球 盗塁 送りバントでワンアウト三塁からセンターフライ
タッチアップでサヨナラのホームインとなり、川西ジュニアーズが勝利しました。
最後まで手に汗握る熱戦となりました、少年野球(学童部)は85分時間制なので、
このような見応えのあるドラマがあります。 素晴らしい試合でした。
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試合結果は川西ジュニアーズ 5対4 向陽ドリームスとなりました。

